Everyday is Wednesday

愉快な仲間はいないし、おもしろおかしくもない。

大掃除

幸せと悲しみと切なさが押し寄せすぎて自我を喪失しかけているので、なんとか取り戻すために今思いついたそばから言葉に定着させて居ます。「います」の変換が調子悪い。ウケたからといって何回も同じネタをするなって。そういえば粗品がR-1勝ったそうですね。同い年だから勝手に親近感わいてるよ。お笑いつながりで、三四郎がANN0からANNの方に移動したね。やった!これで生でも聴けるわ。さて、仕事がうまくいかない話は、いつものことだからいいか。そうだな、お金ない話するか。お金ないです。以上。うーん、10万円もらえる仕事があって、それをやるために2万使ってるわけだけど、その10万が入ってこない。そして友人の結婚式が2回。うち1回は小学生からの仲良しだからまあ5万包んだるわ!と思って奮発!自分の結婚式だって人生に一回あるかないかだけど、親友の結婚式だって1回あるかないかだし、あとあと絶対後悔すると思って包んだから。だからいいんだよ、幸せ貧乏で。あと、友人代表のスピーチもしたし、二次会の司会頑張ったし、式終わった後のフォローもしたし、困ってる外国人も助けたし、知らないおばあちゃんにお茶買ってあげたし、落し物拾ってあげたし、んで悪いことは一切してない。今死んだら800%天国にいくと思うけど違うだろうか?え?仕事もおわんねーから寝ないでやってるし、ただそれでもまあ終わらないもんは終わらないし、とはいえ、俺のプライベートなんざ上司には関係なくて、おれはシンプルに仕事をサボっているようにしか見えねえだろうな。昨日から鼻水止まらないし、喉もちょっと痛いし、腕も重い。

でも、人の結婚式で余興したり、司会を頼まれるって、生きててもいいんだなって思えたし、友人代表の挨拶ができるなんて、とんでもなく幸せ者なんだよ。だれかのかけがえのない存在になれてるんだから。俺ごときが。俺なんかが。その辺のバイトより稼ぎがなくて、その割奨学金はがっつり借りてて、人間としてはわりと底辺のほうにいるけど、夢はそれなりにあって、友達はいて、女の子はあんまり縁ないけど、家族とも仲良くて、ふらっと立ち寄ったラーメン屋が当たりで、暴力を振るってくる上司はいなくて、社長はポーズだけだけど勤務時間長いの心配してくれてて、無理したりしなかったりしながら、ずいぶんまあ適当に生きてるんだな。努力したくないな。隣の芝生が超青いけど、ちゃんと水やりしてたんだよな。ずいぶん前から。俺はなにしてたっけ?なにかしてたよ、きっと。自転車に乗れるようになるまで、いっぱいこけたりするけど、脳みそがガッと熱くなって、回路がいっぱい繋がって、なんでもうまくいくような感覚。あれを常に再現できたら、天才になれると思うんだけど、どうだろうか。ちなみに今ほんとうにほんとうに適当にタイプしまくってるだけだけど、なんか脳みそが熱くなってきた気がする。もしかしたら風邪ひいてて熱があるだけかも。そういや腕が重たいのってインフルエンザのフラグか?それはまずいな。俺のせいで止まってる案件が2つある。寝れば治りそうな気もするけど、タイプの手を止めたくない。なんかかっこつけてるだけに思われたら嫌だな、じゃあ後悔しなきゃいいじゃん。いや、これは、落書きだから。マジの落書き。見る人がはすに構えて見てみたら、なんかかっこいいんだけどってなればいいやつだから。というか、俺自体にそんなに意味がないんだから、紡ぎ出す文章に意味があるはずなくない。ここまで読んでるやつは頭おかしいやつだぜ。やーいやーい、なにかあるとおもってみてるかもしれないけどなにもねえから。ABUY67N113。itunesで使えるシリアルコードと見せかけて、ただの数字の羅列です。でもここまで適当に書き出せば、なんか気分はよくなったね、不思議だ。そういえばいつ終わればいいかなここまで書いて文字数はどのくらいかチェックしよう。何分くらいタイピングしてるかわからないけど左腕が嫌な感じで重たい。1642文字ですって。そんなでもないな。喋ったら6分くらいだね。じゃあやめるか。やっぱキリのいいところで。1700文字。